第64回旭川冬まつり大雪像

みんなの想いが溢れる冬

大雪像デザイン

新型コロナウイルス感染症の影響により、旭川冬まつりはこの2年間、オンライン中心の開催となっていましたが、今年度は3年振りに従来の大雪像を制作しての旭川冬まつりとなります。
大雪像をメインとした旭川冬まつりを開催することができる喜びと、石狩川河川敷旭橋河畔での開催を心待ちにしていた皆さんの想いを糧に、旭川冬まつりは再びその歩みを進め始めます。

大雪像が表現するもの

  • 「3年振りの旭川冬まつりの開催を待ちに待っていた気持ちが、袋から一気に溢れ出し、溢れ出てきたものは旭川の特徴的な風景などを表現している姿」
  • 「世界情勢や感染症が落ち着かない中で、白い鳩や笑顔溢れる子供達が平和を願う姿」
  • 「コロナ禍で、オンラインによる旭川冬まつりを支えてきた雪だるまが主役となり、夢や希望が溢れる未来に向けて子供達やあさっぴー達と手を取り合いながら、来場者の皆さんを歓迎している姿」

大雪像ができるまで

1月24日

1月23日

1月20日

1月19日

1月18日

1月17日

1月16日

1月13日

1月12日